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沿革

1984 11月 江戸カルチャーセンター日本語学校創立。
1986 カルフォルニア州立大学のコース提携 カルフォルニア州立大学
サンディエゴ校大学院国際関係太平洋研究所の提携
江戸カルチャーセンターオリジナル教材を出版。
1992 オランダ国立大学/翻訳解釈科にて江戸カルチャーセンターでの受講単位が大学の単位として認められる。
1995 韓国外国語大学外国語研究所との協力で韓国政府支援助の韓国大韓住宅公社・幹部の日本語研修を行う。
1997 (財)中小企業国際人材育成事業団との提携。
インドネシア政府労働局認定の日本語教育施設指定を受ける。
これまでに18,000名の研修生を卒業させている。
2001 アメリカの外国語学習スタンダーズ(SFLL)に沿った日本語教育についての講演会を当校が主催。
2002 AATJ(アメリカ日本語教師会連合)アメリカの現役日本語教師のスキルアップコースを行う。
2003 10月 日本語教師養成講座開講。
2004 財団法人日本ILO協会と委託契約を結び「国際技能開発計画」事業により受け入れる外国人研修生に対する日本語教育研修を行う。
2004 特定非営利活動法人 多文化公生支援センター設立
2007 韓国、釜山外国語大学校、日本IT企業研修事業を開始、毎年実施。
2008 韓国、高麗大学校のカリキュラムにて韓国語講座を実施。
2009 文化庁より「生活者として外国人のための日本語教育事業」を委託。
2010 中澤理事長がエジプト、カイロ大学日本語日本文学学科創立35周年記念で講演。
2011 学習塾や予備校経営で日本のリーダーである(株)市進ホールディングス
(代表取締役社長 下屋俊裕)のグループ会社となる
2012 ベトナム人留学生受入開始
上海儒森教育と提携し中国語教室を開設
2013 JAPAN CAMP INDIAを開設し、インド人留学生を対象に特別短期授業を実施
ネパール人留学生受入開始
2014 中国浙江省寧波市の中国特別短期生を受け入れ特別短期授業を実施
2015 モンゴル・インド人留学生受入開始
日本語部屋開設。日本のボランティア大学生と留学生の異文化交流を図る。
2016 アメリカ・フロリダのエッカードカレッジの冬季短期語学研修開始
2017 スリランカ・ウズベキスタン人留学生受入開始
2018 港区のクールシニアと提携し、地元市民と留学生との交流の場を提供。
ボランティアとして世田谷区の区立小学校の児童と留学生の定期的な異文化交流会を開始。
2019 市進教育グループの施設であるナナカラにて留学生と小学生の異文化交流会を実施。